「ガチャフォース」が面白いらしい

2003年12月20日:「ガチャフォース」が面白いらしい
投稿です。

『いつも楽しみに見させて頂いています。GCの「ガチャボーグ」というゲームが、やたらと評価がいいようです。絵的に子供向けなのですが、ガンダム連ジに近いと言うかぶっちゃけカプコンタイトルで、ガンダムという枠にとらわれていない為にイロイロなアイデア満載です。最初のうちは「なんでコレがそんなに評価いいの?」と思いますが、操作になれてユニットが増えてきた頃から、やたら面白くなります。ガンダムよかテンポ&爽快感はいいと思います。折角なので是非Zガンダムと比べていただけたらなぁと。』(投稿)

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■ガチャフォース

発売日:2003年11月27日
価格:6800円

宇宙の彼方から地球にやってきた手のひらサイズのマシン生命体「ガチャボーグ」が、正義の軍団「ガチャフォース」と地球征服の野望を持つ悪の軍団「デスフォース」にわかれ激しいバトルを繰り広げていく3D対戦アクションゲーム決定版。小学生の主人公・コウが最近引っ越してきたばかりのサハリ町では、隕石落下事件が相次いでいた。ある日、隕石を追ってイナリ山を探索していたコウの目の前に手のひらサイズのロボット「Gレッド」が現われた。彼は、先に地球に飛来した悪のガチャボーグ軍団「デスフォース」を追ってやって来た正義の軍団「ガチャフォース」のひとりだった・・・。ガチャボーグは全部で約200種類。そのなかから優れモノを選び「ガチャフォース」を編成して戦いを繰り広げていく。戦闘は前後左右上下を自由に移動する3Dバトル。遠距離攻撃の「ショット」や直接攻撃の「アタック」、「特殊攻撃」「チャージ」などを駆使した戦略性の強いアクションバトルが本作の醍醐味となる。ガチャボーグは個性的で、どれをとっても同じ特色を持つものはなく、強さや弱さ、使い勝手もじつにさまざま。コレクション魂にも火がつくことは間違いないだろう。「ストーリーモード」のほか、コンピュータ相手の「チャレンジ」、4人までの同時対戦が可能な「バーサス」などを用意。図鑑やガチャボーグの交換など、末永く遊べる工夫も嬉しい。(amazon.co.jp 冬畑耕作)

※画像クリックでamazon.co.jpにて予約・購入可能

投稿者は「ガチャボーグ」と言っているが、正確には「ガチャフォース」な。「ガチャボーグ」はゲーム中に登場するロボットのようなものの呼び名だそうだ。
で、ゲームの出来はどうなのでしょう?投稿者の発言からすると、かなり期待が持てそうな感じがします。
筆舌し難い。そんなゲームだ。
おお、そんなにもいいのですね。
あ?何言ってんだ?やったことが無いから語ることが出来ん、ということだよ。
なんでやらないんですか!!
そうそうゲームにばかり金使えるかよ!!
!!
でも、まあ。投稿者の説明を聞く限りではかなり楽しそうな気がする。考えてみれば、あのシステムをガンダム系のみで留めておく必要はないのだから、こういった自由な形で出たゲームも有りかと思う。まあ、何はともあれ、やってみてくれたまえ。
自分はやらないくせに…。

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